🎉KYO-1グランプリVol.3 無事閉幕しました!✨そしてショート動画も公開です📱🎬

いつも応援いただき、本当にありがとうございます😊🌸
このたび 「KYO-1グランプリVol.3」 は、みなさまのお力添えのおかげで 無事に閉幕 いたしました👏✨
金光新聞ではこんな記事になりました。

8月26日、金光教玉水記念館(大阪市西区)を会場に、信奉者有志による「KYO-1グランプリVol.3」が開催され、4人の青年教師がそれぞれの想いを込めた7分間の教話を行った。

このイベントは、未信奉者を含む若い世代にも伝わる教話の力を養い、共に磨きあえる青年教師の「育成プロジェクト」として発足し、今大会は、プレ大会を含めて4回目の開催となり、100人弱の参加者が会場に集った。

 司会は藤坂金生先生(大阪府鶴町教会)と白神吉江先生(大阪府堺教会)がつとめ、教話のスピーカーは近藤加奈美先生(大阪府吹田教会)、青山信明先生(大阪府本田教会)、金光美千世先生(本部在籍)、杉田明信先生(奈良県五条教会)の四名。コメンテーターには、平阪真太郎先生(放送センター所長)をはじめ、元京都市長の門川大作先生(押小路教会長)、SF作家のかんべむさしさんの他、天理教の会長や共同通信社編集委員と、宗教や分野を超えた多彩な顔触れが参加した。

来場者の投票により決定した優勝者は、昨年のKYO-1グランプリ聴講が学院に行くキッカケにもなった杉田明信先生。学院入学前に起こった事柄を「神様からのお試し」と思っていたが、学院で「神様に遊ばせていただく」とは自分の心配や不安を神様に素直にお願いしてさせていただくことだと受けとめ「神様には素直に何事もお願いしてみましょう。そして、神様と一緒に今を楽しみましょう」と力強く締めくくった。

特別賞は金光美千世先生。学生時代に学んだ言葉の音の研究から、「言葉の意味以前にイメージを共有」することの神秘性に触れ、全てに「お世話になっている」とは、すべてのものが関係しあっており、そこにつながるお礼を大切にする生き方を求めていきたいと語った。

近藤加奈美先生は子どもとのやり取りの中で教えてもらったこと、青山信明先生は祖父の御霊様を感じた話を語り、コメンテーター代表の平阪先生からは「どの先生のお話も素晴らしかった。本当はみんなにグランプリをあげたい。教話とはなんのためにするのか。人を助けたい、神様を伝えたいという根本が大切。この誠実な思いが、一番相手に伝わるのではないか。」とコメントがあった。

実行委員長の丹羽晃先生(大阪府野田教会長)は「たくさんの観客の前で精いっぱい思いを伝える機会をつくりたいと願っていたことが実現できた。KYO-1グランプリはスピーカーの教話、コメンテーターのコメント、会場の一体感、この三位一体で成り立っている。ぜひ会場でこの臨場感を味わっていただきたい。」と次回に向けて参加を呼び掛けた。

グランプリはKYO-1グランプリのホームページに掲載のYoutubeにて


📢ショート動画ができました〜!🎊🎥

そしてそして…!
イベントの雰囲気がギュッと詰まった ショート動画 を公開いたしました🥳💫
まずはこちらからぜひご覧くださいませ👇✨

🔗 https://youtube.com/shorts/iKcAuuSxmj8?si=FDXOQea1wUvu6ooW 📱🎬

短いのに、ちゃんと“あの日の熱”を感じられる内容になっております🔥😊
「ちょっと気になるな…」という方も、まずはショートからお気軽にどうぞ〜!👀💡


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ショートをご覧いただいて「もっと見たい!」と思っていただけた方は、ぜひ 本編もチャンネルページから ご覧くださいませ📺✨
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最後になりますが、改めて…
関わってくださったみなさま、本当にありがとうございました😭🙏💖
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします✨🌈

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