「金光は氏子へむしんには行かんぞ」
と巳の年にお話しあり。
「もし、ほかから来て出しても、金神へは届かぬぞ」
と金光様のお言葉あり。
(2)「もし、金神という名義に恐れて金を出したら、難儀になるぞ」
とのお言葉あり。
「以後のために言うことを聞けよ」
とお下げあり。
(3)「聞かぬ人は是非にかなわず」
「金光は氏子へむしんには行かんぞ」
と巳の年にお話しあり。
「もし、ほかから来て出しても、金神へは届かぬぞ」
と金光様のお言葉あり。
(2)「もし、金神という名義に恐れて金を出したら、難儀になるぞ」
とのお言葉あり。
「以後のために言うことを聞けよ」
とお下げあり。
(3)「聞かぬ人は是非にかなわず」