理1・近藤藤守・53

水を粗末に使うてはなりませぬ。麦まきして麦を取り入れるまで、一穂の麦に五合の水がいりますのじゃ。そこで五合水を使えば,麦一穂捨てるようになりますのじゃ。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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