理2・青山金右衛門・7

「人のほのお(恨み)ほむら(同上)精霊の祟り障りがありますならば、それぞれの道を立ててお払い取りくださるよう願います」
と願いこみをしておられた。(2)そして、
「恨み祟りがあろうとも、一心に取りすがれば助けてくださる」
と仰せられた。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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