理2・市村光五郎・12

病は地から起こるものである。四百四病のもとは冷えである。時として変更して、コレラ、赤痢ともなる。(2)天地の四季が巡ってくる。季節が変わって病が出るのである。節句というのは、その四季の変わり目のことである。それをお上は廃止するなどと言う。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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