理2・片岡馬吉・2

「お守りをいただかしてください」と願ったところ、
「これはお守りと言えばお守りであるが、まあ、あなた方が岡山へ買い物にでも行く時、書付をして行けば忘れないようなもので、まあ、これを持って帰って、忘れないように信心するがよい」
と言われて、お書下をくださった。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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