理2・塩田茂八・4

金光大神は、もとは百姓であった。その方も百姓をしておかげをいただくがよい。金光大神は、まむしにかみつかれた時、お土をもって安心を得た。みなの者も、お土でもお水でも、おかげが受けられるから、不自由はない。医者に行き薬を塗っても、難儀をする者も多い。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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