理2・高橋富枝・42

夫婦の交わりをするといっても、月の三日の一日、十五日、二十八日、月の祭り日の十日、二十二日、二十三日、二十四日と、節句日、氏神の祭り日を慎め。そこで夫婦思いそろって改まり、信仰せよ。
(2)明き方に向かって産をせよと方位家などは言っているが、これからは金神のお棚の方に向かって産をせよ。産に失敗はさせない。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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