理2・津川治雄・1

私だけでなく、すべての人々が神様のお力を受け、おかげをいただいて、金神様に叱られることがなくなったらよいのにと思う。
(2)私は信心し始めてからまだ浅いが、ほぼ、金神様はお叱りになる神様ではないということがわかった。そこで、あなたも私と一緒に信心していってはどうか。(3)人であるからあくびはつくが、信心にあくびがつかないように心がけ、わがことは次にし、人の助かることを先にお願いしていくがよい。そうすると、自分のことは神様がよいようにしてくださる。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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