理2・樋口鹿太郎・2

明治十三年春、家内中が熱病にかかったが、
「神は氏子へ直接に話す口がないから、金光大神の口を借りて言って聞かせる。助けてやる」
という仰せがあって、みんな全快した。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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