理2・藤井きよの・4

月経や産の汚れがあっても、親が死んだり子が死んだりしても、忌まなくてよい。(2)日天四様と月天四様とは天の神様で、これほど高い神様はない。金乃神様は地の神様で、これほど低い神様はない。親が死んでも子が死んでも、月経や産をしたりしても、天地金乃神様のお屋敷へしかばねは納め、汚れ物も納めるのである。(3)金乃神様は目先のうそを言っておられるのではない。金乃神様は、うそはけっして言われない。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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