理3・尋求教語録・70

金光様神上りのみぎりに、此方(片岡次郎四郎)へは御形見としてご紋付きかみしも一領を下しおかれ、その御書付に「かみしもをかけた心を常に忘れるなと御申しおきのこと」とあった。(2)信心する者は、いつも、かみしもをかけた時の心でなければならぬぞ。しかし、人の上に上下をつけてはならぬぞ。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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