理1・市村光五郎2・6

「四季節句、五節句ということがあろうがな。それを今は、はや廃しておろうがな。そこで、金神の祭り事を失うておる。神の祭り事を失えば、人へも礼儀なし。そこで、子孫がみてる(絶える)ことになる」
金光様が巳の年をご説得あり。
(2)これからは四季を五節句と改め、信心を家の内でいたし、仲人に心を届け、その身の信心、子孫が続くなり」

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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