理1・島村八太郎・7

馬は馬連れ、牛は牛連れということがある。神の取次は神がするのじゃ。真の信心ある者は神なり。ゆえに、神の取次ができるのじゃ。
(2)狐や蛇や鳥のようなものが、なんで神の取次ができるものか。何の神は狐が使わしめ、何の神は蛇が使わしめと、いろいろなことを世の人が言うが、金乃大神は、神の子の人をもって使いとなさるのじゃ。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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