理2・秋山米造・7

「拝むにはどうしたらよろしいか」とお伺いしたところ、金光様は、
「拝むことは、何でもよい。お題目でも、お祓でもかまわない。拝みよいように拝め」
と仰せられていた。(2)そして、だんだんと後になると、
「そんなに力を入れなくても、ただ、神様にお話をするように拝め」
と仰せられた。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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