理2・大喜田喜三郎・20

百姓をすれば、信心して、せんとくのおかげを受けよ。隣の田を作っている者が、肥やしを入れて仮に六俵取るなら、信心して肥を入れずに七俵も取るおかげを受けよ。これが、せんとくのおかげである。(2)何をするにも、神様におすがりしてすれば、変わらず、みなおかげが受けられる。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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