理2・大西秀・5

「人にはできるだけのことをしてあげ、人に物をやりたくてしかたがないという心を持ち、自分だけよいことをしたいというような心を持つな」
と教えられ、(2)また、
「自分が困らず、さしあたりぜひ入用でなければ、何を人にやっても、人に食わせてもよい」
と毎日のように言われ、またあの話かと思われるほど話しておられた。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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