理2・河本虎太郎・4

家内が産の時、生き死にの苦しみをしていたが、金光様から、
「信心をしていれば、産の方でし損なうようなことはない。隣知らずの安産をさしてやる。よかり物によりかかるようなことはするな。命がけと思って、横になって産むがよい。そうすれば、肥立ちも早いおかげをやる」
とのみ教えを受けて、安産させていただくようになった。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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