理2・佐藤範雄・13

常に、
「金光大神の体や姿に目をつけるな」
と仰せられていたが、(2)ある時、
「死んだら、苞に入れて流しても焼いてもよいが、そうもできないであろうから、神の資格で葬り、ご神灯を先に立てて葬場へ行け。身を葬る時には大勢の人を呼ぶな。御霊を大切にせよ」
と言われた。

  1. 理3・内伝・13

  2. 理3・内伝・12

  3. 理3・内伝・11

  4. 理3・内伝・10

  5. 理3・内伝・9

  1. ご伝記 金光大神(昭和28年刊行版)

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