文久元年旧暦九月十六日に参拝した時、「何か墨をつけたお印をください」と願ったら、
「心で信心すれば、お札はあってもなくても同じことである」
と仰せられた。(2)しかし、押して願うと、
日天四
丑
きもん金乃神大明神
寅
月天四 二上八小八百八金神のこらず金神
と書いてくださった。
文久元年旧暦九月十六日に参拝した時、「何か墨をつけたお印をください」と願ったら、
「心で信心すれば、お札はあってもなくても同じことである」
と仰せられた。(2)しかし、押して願うと、
日天四
丑
きもん金乃神大明神
寅
月天四 二上八小八百八金神のこらず金神
と書いてくださった。