2023年12月10日(日)ご本部布教功労者報徳祭後〜12月11日(月)昼まで 参加者は途中退出含む15人

敬称を大きく略するが、安井(寝屋川)と井上(桃山)は昼食後に合流し、奥城では田村(片江)、斉場では北畑(南和歌山)&池本(不知火)と最低限の情報交換をし、祭典中は総長の神人物語を編む話を拝聴。会堂地下に移動すると、白神(鯉城)、西山(成城)、太田夫妻(西八幡)、杉田(三国)、大代(神通)、近藤(難波)らと再会。お退けを頂き、同級生Sの地域活動を聴かせて頂き、この日はご霊地を後にした。

最後まで残ったメンバー5人は占見の陰陽師の事績巡りを行い、教祖の背景にあったであろう陰陽道に思いを馳せた。
なお、第6回までのように代表は置かずとも、次回は1年後(2024/12/8)を目指すこととなった。