御理解1~3類
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理1・石原銀造・3
父母に孝行が第一。孝行をすれば末で幸せがよくなる。不孝をすれば末で巡ってくる。..市村光五郎の伝え一
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理1・石原銀造・2
方角日柄のこと。方角日柄は忌まれぬ。何となれば、もし用事ができた時には、方角日柄を見ずに行かねばならぬ。(2)子供の出産…
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理1・石原銀造・1
天地の教え。天と地の間に人間があります。すなわち、天は父、地は母であります。人間、また草木など、みな天の恵みを受けて…
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理1・青井サキ・6
その後、明治十六年旧九月に、信者をひき連れてお参りさしていただきました。ところが、金光様は三日前にお葬式なされたと申…
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理1・青井サキ・5
その後、明治十五年三月十七日よりお取次さしていただき、日々いろいろなおかげをいただきました。(2)備前福泊村の大喜田喜三…
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理1・青井サキ・4
その後、明治十五年旧正月三日、大本社へ御礼さしていただこうと、父とともに岡山の福嶋を渡り、父はわがお寺へ参り、母の戒…
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理1・青井サキ・3
明治十四年の旧三月二十八日に、お昼まで母は仕事をしておりました。「少しつむりが悪い」と言うて休み、晩になりて眠り、ど…
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理1・青井サキ・2
明治十二年旧五月、田植えあがり(田植えじまいの休み)に九人連れにて大本社へお参りさしていただき、雨は何日ともなしに降…
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理1・青井サキ・1
明治八年より信心を始めました。その時、年は二十三歳。(2)父平七は十年間のいざり病なり。その病のもとをたずぬれば、昔はこ…
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金光大神御理解集 第一類
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