御理解1~3類
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理3・教祖御理解・7
旧暦には三年ふさがり、あるいは何のふさがりと書き記しあれども、普請作事すなとは書いてなし。ただ無礼せぬため知らせてあ…
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理3・教祖御理解・6
親も、子に任すことできねば親も満足せず。子に任すことできれば親も安心とのこと。
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理3・教祖御理解・5
出産あるいは離縁、および死去する時、良し悪しを選む者なく、ただ楽な時に言うなり。信心すれば、ご方角は自由になる。
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理3・教祖御理解・4
良し悪しをかれこれ言わば、信心する人もせぬ人も同様。神様は信心すれば楽、お上様は税金を納めれば楽。納める人も納めぬ人…
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理3・教祖御理解・3
普請作事をするに、どちらのご方角へ何間四面とか何坪とか、お許しくだされと言うて願い、または、ご方角をお許しくだされ、…
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理3・教祖御理解・2
従来、十二の干支が十二の氏子の自由にならぬようなりておるゆえ、さしつかえ多し。および、難儀多し。お願い申せば、将来、…
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理3・教祖御理解・1
天地の大神様は親神なり。人は氏子なり。神人は、親子むつまじくするごとく。金神様を恐れるは違いなり。(2)親子の間柄ゆえ、…
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理3・慎誡・1
真の道の心得一 神国の人に生まれて神と皇上との大恩を知らぬこと。(2)一 天の恩を知りて地の恩を知らぬこと。(3)一 幼少…
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理3・御道案内・29
一つ、朝暮ご祈念いたすとも、わがことは捨ておきても、ご神歌に、 心だに真の道にかないなば 祈らずとても神や守らん…
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理3・御道案内・28
一つ、諸人いずれの神仏様へ参詣いたしても、先祖より続きて、度ごとに願かけのみして御礼届けということせず。たとえば神仏…