御理解1~3類
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理2・三村佐野・3
この天地金乃神様は清い所も汚い所もお守りくださる。(2)女には月経ということがある。この時になると、不浄を忌むと言って、…
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理2・三村佐野・2
ある時、笠岡の人が倉庫を建てようとしたが、人々はみな、鬼門に当たるからやめよと言った。その人は気にもとめず、神も何も…
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理2・三村佐野・1
はじめて参拝した時、金光様が、「あなたはさいさい見るが、どこの人であったかなあ」と問われるので、「私は初めてですが、…
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理2・水谷善七・1
ある時参拝の節、金光様に、「あなたでも腹の立つことがありますか」とおたずね申しあげると、「はい、私も耳があり目がある…
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理2・万代光造・2
金光様にはいつでも会えるということなので、金光様に伺ったところ、「日が暮れたら、会おうと思えば会える。また、夜が明け…
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理2・万代光造・1
広前でひそひそ話をするな。一語万金。
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理2・松山勝蔵・3
妊娠しても腹帯をするにはおよばない。腹帯をしなければ、子もよく太る。また、産婦は高枕をしなくてもよい。じっと楽に休み…
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理2・松山勝蔵・2
「日天四 月天四 八百八金神様、たとえ、あなたにご無礼をしておりましても、お許しください」と言って拝礼せよ。日天四は…
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理2・松山勝蔵・1
遠いのに、ここまで参って来なくても、近い所で信心するがよい。ここまで参るには、こづかいもいる。神様はどこにでもおられ…
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理2・松本太七・5
金神様の所へ参ると、人は狐や狸の所へ参るように言うであろうが、ばかになって信心をせよ。こらえておれ。..松山勝蔵の伝え