御理解1~3類
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理2・松本太七・4
信心していても、いよいよ困難に陥ることがあるが、その時に信心を落とさず、たるまず信心をせよ。
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理2・松本太七・3
たとえ畑で肥をかけていても、道を歩いていても、天地の神の広前は世界中である。
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理2・松本太七・2
親のしつけよりも、神を頼め。
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理2・松本太七・1
先の世まで持ってゆかれ、子孫までも残るものは神徳である。神徳は、信心すればだれでも受けることができる。神徳は尽きるこ…
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理2・益村関太郎・1
明治十六年の旧三月十四日ごろに参拝した時、金光様は、「遠路のところを参って来るにはおよばない。おかげはわが家で受けよ…
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理2・槙つね・1
金光様から、「参る所がなくても、土地の氏神に参ってお願いすれば、氏神が天地の神に届けに来るから、氏神に参って信心をせ…
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理2・堀本利吉・1
明治十三、四、五年ごろ、私は船頭をしていた。それゆえ、一か年には、三、四回ずつ大本社へ多くの信者を伴って参拝し、その…
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理2・法月健助・1
神様は神棚のごみはお許しくださるが、心のごみはお許しにならない。よく心の掃除をして信心すれば、おかげは心のままにいた…
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理2・古川てる・1
「家が焼けてもどうなっても、じっとこのようにして私は座っている。どのようなことがあっても動きはしない」と言っておられ…
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理2・古川参作・1
「金光様、あなたはいつも神様神様と言われるが、まさかの時には米がないと困ることになります。子供も大勢いるのだから、田…