御理解1~3類
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理2・藤原嘉造・1
はじめて参拝した時のこと、金光様は、「私に拝んでくれと言うけれども、拝んで達者になるものなら、天の下に病人はないよう…
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理2・藤井広武・4
盗人も憎いと思わず、かわいそうなという心で、その者が善心に立ち返るようにお願いしてやれ。..藤原嘉造の伝え
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理2・藤井広武・3
虫も天地の間にわいて来ているのであるから、うんかがわいても、一反の内一畝くらいでも残して、ここはお前にやるからと言っ…
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理2・藤井広武・2
大阪の高麗橋三丁目に住む中西嘉七という人が、ある年の夏のはじめに参って来て、広武が同道してお広前に参った。『古事記』…
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理2・藤井広武・1
見たこともない所のことを見たように、ないものをあるように歌に詠む歌人もある。此方は、見ない所を見たように、ないものを…
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理2・藤井恒治郎・2
お手代わりをしていた時、金光様は、「戌の年(藤井恒治郎)、神様に氏子の願いをお届けしたら、必ず三日の日を切って、おか…
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理2・藤井恒治郎・1
金光様がお広前をお引きになって、私にもお手代わりをするように言われたので、「私のような者では、信者がお伺いした時など…
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理2・藤井くら・1
「此方が亡くなってから六十年後には道も立ち、世のお役に立つようになる」と言われたので、(2)私が「五十年としたらどうです…
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理2・藤井きよの・7
金光様は、「金乃神様は三千世界の地下二丈から上の地は好きなようにされる」と教えておられた。..藤井くらの伝え
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理2・藤井きよの・6
連島の人が組を作って、豊後へ鳥網でうわみ(鵜の一種)という鳥を捕りに行っていた。行く前に鳥の祭りをしていた。金光様は…