御理解1~3類
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理2・鳩谷古市・3
岡山から参っても、金光様は、「ここは遠いから、西川の秋山(秋山米造の広前)へ参りなさい」と、よく仰せられた。..樋口鹿…
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理2・鳩谷古市・2
水垢離を取らなくても、心のこりを取って信心をせよ。
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理2・鳩谷古市・1
この世は欲の世の中と言い、欲がなくては生活することはできないと言うが、我欲をするな。(2)貸し借りは世の習いであるが、借…
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理2・八方又吉・1
ある日、私は金光様のもとに参り、信心の相続のことを心配してお取次を願った。その時、金光様は、「今はこのような様子であ…
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理2・野田儀平・4
三月十日と十月十日とを祭り日と定めてお祭りをせよ。なお、毎月九日十日を祭り日と定めてお祭りをせよ。..八方又吉の伝え
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理2・野田儀平・3
この神様を信心すれば、室木ムロキ(蚊いぶしの木)を家の内で焼いてはならない。特に、穀象虫がわいたからといって、室木をもっ…
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理2・野田儀平・2
普請、種まき、旅立ち、その他いっさいについて、日の良し悪しは言わなくてもよい。
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理2・野田儀平・1
この神様を信心すれば、願い事は何事でもかなえてやる。
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理2・野上仁十郎・1
明治十年、私が二十五歳の時、地方の人たちに連れられてはじめてお参りし、その後、三、四回、金光様にお目にかかった。(2)あ…
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理2・仁科和市・1
明治十五年九月、養父仁科松太郎に連れられて参拝した時、金光様から、「その方は子供であるが、大きくなってお道の先生とな…