御理解1~3類
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理2・仁科松太郎・1
金光大神の姿に目をつけないようにせよ。金光大神の衣服や形におかげはない。金光大神の御霊の働きにおかげがあるのである。.…
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理2・難波三代・2
船には乗らない方がよい。板子一枚下は地獄ということを知っているであろう。歩けるだけは歩いて参るがよい。..仁科松太郎の…
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理2・難波三代・1
遠方であるから、ここまで来なくてもよいけれども、午の年(難波三代)、諸学諸芸でもさらいということがあるから、おりおり…
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理2・難波なみ・9
金光大神は形がじゃまになって、よそへ出ることができない。形がなくなってからは、来てくれと言う所へ、すぐに行ってやる。.…
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理2・難波なみ・8
金光様が帰幽された年の夏には百日の照りがあった。そのために多忙で、「金光様、月参りが一月延びました。また、早く参りま…
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理2・難波なみ・7
おかげを受けた者や村方の者が、「人力車に乗ってでも、少しは出てお歩きなされてはどうですか。祈祷をしておやりなされば、…
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理2・難波なみ・6
おかげを受ければ、一銭持って来ても五厘持って来ても一握り持って来ても、何も言わないのである。
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理2・難波なみ・5
おかげを受けるのも受けないのも、わが心である。卯の年、よく考えてみよ。信心のしかたしだいである。
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理2・難波なみ・4
「落とす神があれば、この神が引きあげてやる。お互いは人を取次する身分になっているが、その方も信心するからには何もかも…
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理2・難波なみ・3
その方のように信心する者は、勝ってしだいにさしてやる。丑寅鬼門へ普請をすれば、身代を吹きつけるようにしてやる。そうす…