御理解1~3類
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理1・市村光五郎3・28
金光様より巳の年に説得あるは、「男女で向きが違うなり」
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理1・市村光五郎3・27
「産み月の延びるのは、子供がよくみだる(発育する)ぞ」とのこと。(2)また、よく熟れたのが、みばり(実の生育)がよし。み…
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理1・市村光五郎3・26
人間は顔先(容貌)は次で、魂が一番なり。
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理1・市村光五郎3・25
家は悪うても、借銭がないのが、金神様は一番お喜びなり。
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理1・市村光五郎3・24
今の世は知恵の世、人間がさかしいばかりで、わが身の徳を失うておる。
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理1・市村光五郎3・23
金光様の仰せに、「人気が大事」
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理1・市村光五郎3・22
金光様、「中には、いろはも知らんでも、あなた(神)のおかげを受けていく人がある。これを人徳という」と巳の年にお言葉あ…
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理1・市村光五郎3・21
金光様、巳の年に、「雨風も天地の間のもの。神様も天地の間にござる。金神様を一心に願えば風の玉が来ず。信心は押して願う…
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理1・市村光五郎3・20
「そこで、もうこれからは、めいめいの心から心からと言うておけばよし。氏子、一心なければおかげなし。おかげなければ、金…
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理1・市村光五郎3・19
金神へ参詣をいたして、たずねていんでも、金神の言うとおりにする者一人もなし。みな、いんで、いい加減にねじる(変える)…