御理解1~3類
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理1・市村光五郎2・33
「世の中で疑いが一番悪し」(2)金光様、「巳の年を金神に任して、一心に信心をせよ。任したうえは、金神がよきようにしてやる…
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理1・市村光五郎2・32
金光様申されしは、「参っておかげをいただくぐらいなことでは、子供でも肩癖を出した時、はずに合わぬ(間に合わぬ)ぞ。わ…
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理1・市村光五郎2・31
天地日月生神金光様が、「参るな、参るなと言えども、参らんとおかげは受けられんぞ」と申され。(2)「参るなと言うのは、参っ…
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理1・市村光五郎2・30
ありがたいありがたいと言うぎりで、おかげはみなよう受けぬぞ。
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理1・市村光五郎2・29
真は無的にして、おかげは受け勝ち、守りは受け得。
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理1・市村光五郎2・28
金光様申されしは、「痛き時はお願い参り、痛うない時が信心まいり」
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理1・市村光五郎2・27
「世の中には見聞きをさしてある。氏子、見方が違うておるから、役者が顔を染めたり手を振ったり、着たりしている物を見ても…
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理1・市村光五郎2・26
金光様、巳の年ご説得あるは、「災いは言うな」
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理1・市村光五郎2・25
金光様より巳の年を説得あり、「常平生は始末倹約をさしてある。何ぞ事には、せねばならぬ。巳の年、家内や子供によく言い聞…
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理1・市村光五郎2・24
金光様、巳の年に、「真マコトぞ」と説得あり。千万センバンありがたきこと。