御理解1~3類
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理2・田淵愛造・3
神様へ願うには長いお願いはいらない。今月今日で頼んでいけ。朝起きたら夜中のお礼をし、その日のお願いをせよ。夜になった…
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理2・田淵愛造・2
娘が生まれて、口を利くことが少し遅かったので、そのことをお願いしたら、「それもそれであるが、まだ願うことがあろう。か…
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理2・田淵愛造・1
日柄方位はいらない。いつでも普請はできるから。方角を見て、ぐるぐる回っておられる留守をねらって建て、今度回って帰られ…
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理2・田辺民五郎・1
はじめ、妻が信心して子明神という神号をいただき、出社となっていたが、明治六年六月二十九日に死去したので、その旨を金光…
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理2・竹田与十郎・1
私は明治十五年九月まで三か年間、肺病のため大いに苦しんでいたが、由宇村の唐樋常蔵先生に頼って非常なおかげをいただき、…
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理2・高橋富枝・56
疑心のある者が参れば、「此方の言うことを真に受ける者には、そのとおりのおかげを差し向けてやるが、あれが何を言うかと思…
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理2・高橋富枝・55
徳のないうちは心配する。神徳をいただけば心配はいらない。
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理2・高橋富枝・54
先の世のことについては、「わからない」と仰せられた。
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理2・高橋富枝・53
「此方も生き通しというわけにはいかない」とは、亡くなられる三年前から、正月ごとに教えられた。(2)「たびたび参って来て、…
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理2・高橋富枝・52
あなた方でも、いつごろお死になさるかと人がたずねても、言ってはならない。先のことはわかりませんと答えておくがよい。死…