御理解1~3類
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理2・高橋富枝・51
頼まぬ門は守れぬ。
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理2・高橋富枝・50
私がはじめて参拝した時、すでにご神米を下げられるようになっていた。「神米は手を漬けずに七へん洗うもので、それでしゃん…
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理2・高橋富枝・49
金光様は、「豊かでない人たちから少しずつの金を集めたりして、宮の建築などをしてくれるな。神はうるさい。日本国を助けて…
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理2・高橋富枝・48
九日十日は、守り、眷族の祭り日である。眷族と言っても、狐狸は連れない。
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理2・高橋富枝・47
氏神様には、太鼓をたたいてたいそうなことをしておまつりをするが、天地の神からは日々のおかげを受けておりながら、その祭…
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理2・高橋富枝・46
慶応三年に参拝した時、「その方は一人暮らしをしようと思っているけれども、一人では、一代仏と人が言う。神は一代仏と言わ…
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理2・高橋富枝・45
縁組みをするといっても、心がそろわないといけないから、お道の者はお道の者同士やり取りをするがよい。だんだんお道も開け…
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理2・高橋富枝・44
此方には百姓のことからさして見せたが、その方は婦人であるから、布のことからさして見せる。
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理2・高橋富枝・43
夫婦でも親子でも、言いたいことはあろうけれども、耐えておれば治まっていく。
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理2・高橋富枝・42
夫婦の交わりをするといっても、月の三日の一日、十五日、二十八日、月の祭り日の十日、二十二日、二十三日、二十四日と、節…