御理解1~3類
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理2・佐藤光治郎・7
熊本の城の石垣が崩れたことを例にして、「天地の神様のことを何とも思わないから、地がぴりっと動いても崩れてしまい、広大…
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理2・佐藤光治郎・6
此方が自分の腹から知ったのではなくて、神様から、「金光大神と言って頼んで来る氏子は、神がすぐ受け取る」と教えられたの…
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理2・佐藤光治郎・5
寺子屋に行って習った字を、心に油断があって忘れてしまっても、それで師匠がどれだけ得をしたということはない。子どもが覚…
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理2・佐藤光治郎・4
天地金乃神、金光大神と言って声をかければ、私(金光大神)は知らずにいても、神様から私にお届けをせよと教えてくださるか…
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理2・佐藤光治郎・3
親は、心配さす不肖な子ほどふびんであろう。天地の神様も、神の心を知らずにいる者ほどかわいいと仰せになる。(2)親の手もと…
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理2・佐藤光治郎・2
神様の心をよく知ろうと思えば、いけすを掘って、それに水を入れて魚を飼ってみればよい。金神が祟る、いためると言うが、神…
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理2・佐藤光治郎・1
地から上三尺は金乃神様、それから上は天の神様のご支配である。金乃神様がおられるから、地が締まっているのである。それは…
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理2・佐藤彦太郎・2
「信あれば徳あり。おかげはわが心にある」と口ぐせのように仰せられた。..佐藤光治郎の伝え
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理2・佐藤彦太郎・1
文久元年旧暦九月十六日に参拝した時、「何か墨をつけたお印をください」と願ったら、「心で信心すれば、お札はあってもなく…
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理2・佐藤範雄・14
ご裁伝があって、ご祈念座から結界に下がられ、「その方には神様がもうみ教えになることはないと思っていたが、また教えがあ…