御理解1~3類
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理2・小林財三郎/角南佐之吉/利守千代吉・7
仕事のことで夜の目も寝ずに考えて、明日は東の方のことをしようと思っていても、西の方のことをしなければならないようにな…
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理2・小林財三郎/角南佐之吉/利守千代吉・6
産前産後の養生はいらない。ねぎが悪い何が悪いと言っていると、麦米さえ食べられないことになる。
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理2・小林財三郎/角南佐之吉/利守千代吉・5
子供を間引いたりするな。菜と同じことで、よい菜を捨てて悪い菜を残すことがある。
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理2・小林財三郎/角南佐之吉/利守千代吉・4
金光大神のおかげを受けよ。おかげは、いくらやっても尽きることはない。
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理2・小林財三郎/角南佐之吉/利守千代吉・3
ある参詣人が、「金光様、昨日は大雨でした。今日は結構なお日和になりました」と申しあげたら、「雨が降って困ると言う者も…
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理2・小林財三郎/角南佐之吉/利守千代吉・2
これまでは産をするのでも、明き方へ向かなければ悪いと言ってそうするけれども、だんだん難産があった。金神様は、神棚ミタナの…
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理2・小林財三郎/角南佐之吉/利守千代吉・1
すべて神様のおかげであるのに、みな、私は利口だ、私は発明だと言って、神様の言われることを聞かないから叱られる。神様も…
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理2・小林財三郎・13
道は人が開け。おかげは神が授ける。..小林財三郎/角南佐之吉/利守千代吉の伝え
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理2・小林財三郎・12
お取次に学問はいらない。親切の心一つあれば、それでよい。お取次する者の口を借りて、神がものを仰せられるのである。取次…
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理2・小林財三郎・11
悪かったと自分に得心してお断りを申せば、神様は叱ってはくださっても、罰はお当てなさらない。すぐにお許しくださる。神様…