御理解1~3類
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理2・金光萩雄・5
「お上のためになるように」とは、常に仰せられていた。(2)しかし、布教資格のことについては、「ただ、法にかなうだけになっ…
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理2・金光萩雄・4
小田県となり、諸事改正される前は、「信心する者は、戸締まりをしてはならない」と仰せられていた。(2)それ以後は、「十人な…
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理2・金光萩雄・3
「毒忌みは言わない。また、神様は好き嫌いはない。自分がよいと思えば神様にもよいのであるから、何でもお供えせよ。人間は…
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理2・金光萩雄・2
どのような大きなめぐりがあっても、信心によって取り払ってもらえる。先祖からのめぐり、祟りは、神が道の立つようにしてく…
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理2・金光萩雄・1
はじめは、「こういう所に井戸を掘っているであろう。それで水神のとがめに遭って目が痛むのである」「こういう所に便所をこ…
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理2・金光なほ・1
父元右衛門は、私が五歳の時から十二年間、金光様のみもとに行っており、母とともに参拝していた。ある時、私が金光様のみ前…
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理2・金光宅吉・11
金光様は、「自分がおかげいただけないような者は、人に話すな」と仰せられた。..金光なほの伝え
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理2・金光宅吉・10
金光様が、「二十までは青少年、二十から四十までは壮年、四十からが老年である。壮年の間が大事で、年とってから願いはない…
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理2・金光宅吉・9
金光様は、「生きている間は神様のお世話になれ。世話になるのが氏子である。(2)講社になっても神様の世話にならないのは、講…
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理2・金光宅吉・8
「神様へのご恩返しは死んでからせよ」と金光様は仰せられた。(2)そして、「生きている間は、何事もいっさい頼みすがれよ」と…