御理解1~3類
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理1・佐藤範雄・1
教祖は、「信心する者は四つ足類は食わぬがよい」と教えられたりしが、(2)小田県となりて、役人らみな牛肉を食うようになると…
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理1・斎藤宗次郎・27
「御取次ぎさしてもらうのには、この結構なお道を振り売り(行商)には行くなよ。金光大神は座りて道を広めておるなり。必ず…
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理1・斎藤宗次郎・26
金光様ご理解に、「万一死人ある時には、いずれの氏子も四十九日の間は神様へ張り紙をして閉門いたし。神様には手も合わさず…
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理1・斎藤宗次郎・25
金光様のご理解に、「氏子が子供多いのを間引くのに、同じ間引くなら金乃大神様に間引いてもらえよ。氏子が綿を間引くも同じ…
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理1・斎藤宗次郎・24
金光様ご理解に、「子供ができる時に、月が延びる(妊娠する)と、金乃大神様にお願いし、体の丈夫な子をお授けくださるよう…
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理1・斎藤宗次郎・23
金光様ご理解に、「女が毎月の月役におる時に、いずれの氏子も身が汚れたと言うて神様へ閉門いたし。七日の間、炊き初穂タキバツ…
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理1・斎藤宗次郎・22
金光様のご理解に、「いずれの氏子も、これまでは縁談組む時には、日柄方角改めてするけれど、死人がある時には、なんにも言…
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理1・斎藤宗次郎・21
金光様ご理解に、「正月一日にはごく早朝に参詣して、一年中の万事万端残らず金乃大神様へお願いせよ。また、月々のつごもり…
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理1・斎藤宗次郎・20
金光大神様のご理解には、「三十三歳、四十二歳、六十一歳、八十八歳と、いろいろの身を祝う時には、正月のおかがみの便に、…
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理1・斎藤宗次郎・19
金光様のご理解に、「いずれにも、三十三歳、四十二歳、また六十一歳、または八十八とかいうて、年祝いとかまた誕生祝いとか…